福井 パワースポット 黒龍神社 商売繁盛 西宮恵比須神社 石渡八幡神社~平安の古より 幸せ祈願の緑の社~



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御祈祷のご案内

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子宝、安産祈願、初宮参りは福井毛谷黒龍神社にどうぞお越し下さい。
毛谷黒龍神社・福井県のパワースポット

初宮・子宝・安産・家内安全・厄除・車祓・七五三祝祭・十三まいり、など
一願成就の社として氏子内外の皆様のご祈祷を奉仕致しております。
しあわせ祈願の黒龍大神様のご加護をいただき、日々健やかにお過し下さい。
毎日午前9時から午後4時半までに種々の御祈願を承っております。

<祈願>

以下の他に、家内安全、商売繁盛、初宮詣、厄除け、身体健全、病気平癒、合格祈願、交通安全、厄除祈願、結婚式、
新車安全祈願、方除祈願などが執り行われます。

安産祈願

お守り

安産のお参り~妊婦さんの戌の日祈願~

妊婦さんへの大事なお参りとして、目出度くも妊娠されてから5ヶ月目の戌の日に「帯祝い(おびいわい)(安産祈願)」が行われます。
これは、妊婦さんが白布の腹帯(はらおび)を締めるお祝いで、 お母さんとお腹のなかの赤ちゃんの安泰と安産を祈願する祈祷参拝です。

※本人様が昇殿できない場合は、代理の方のご参拝でも結構です。
尚、腹帯をお持ちでなくても安産祈願祭は随時行っております。

受付時間 午前9時~午後4時半まで
受付場所 社務所
ご祈祷料 5,000円
ご持参品 腹帯(はらおび)(妊婦帯)
※市販の腹帯やマタニティガードルをお持ちいただいても構いません。

◆腹帯を神前に備えてお祓いいたします。
腹帯は、お腹の中の赤ちゃんを安定させて、体温を温かく保たせるような役割を持った 大切なものです。妊婦さんの使いやすいものを選びましょう。

戌の日早見表〈平成29年〉

古きより帯祝いを戌の日に選ぶのは、犬の御産が 軽いことにあやかる願掛けに纏(まつ)わるものです。

1月 11日(水)、23日(月)
2月 4日()、16日(木)、28日(火)
3月 12日()、24日(金)
4月 5日(水)、17日(月)、29日(土・祝)
5月 11日(木)、23日(火)
6月 4日()、16日(金)、28日(水)
7月 10日(月)、22日()
8月 3日(木)、15日(火)、27日()
9月 8日(金)、20日(水)
10月 2日(月)、14日()、26日(木)
11月 7日(火)、19日()
12月 1日(金)、13日(水)、25日(月)

七五三まいり

力の強い神様に七五三まいり

大切なお子様の成長としあわせを願って、ぜひご家族お揃いでお参りください。
十一月十五日は七五三祝いの日。
子供は7歳までは神様からの授かりものといわれ、七五三まいりは、この間の成長を神様に感謝し、また、これからの無事と「力」と「知恵」を授かり、幸せな人生を祈ります。
昔から子を思い、祝のまつりを行う親の気持は変わりません。
十月の中頃から、七五三に訪れる可愛い正装のお子さまたちの賑わいで、境内は微笑ましい情景となります。
これまでの無事に感謝し、これからの幸せを願って七五三まいりにぜひお参り下さい。

平成29年 七五三年齢表
祝い年 数え年の場合 満年齢の場合
三歳(男の子、女の子) 平成27年生まれ 平成26年生まれ
五歳(男の子) 平成25年生まれ 平成24年生まれ
七歳(女の子) 平成23年生まれ 平成22年生まれ

七五三まいりは、満年齢・数え年どちらでも承ります(御祈祷初穂料:お一人様につき5,000円より)

十三まいり

十三まいり

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最近話題となっている「十三まいり」とは、”知恵まいり”とも言われ、干支が一巡し13歳という大人への階段を上り始める時期に”知恵”と”力”を願って、お祓いを受けます。ご参拝の方には幸せを招く「ふくろう守り」を授与致します。
訪れるだけで、開運へ導かれる黒龍神社にぜひお越しください。

ご祈祷受付時間 午前9時~午後4時まで
ご祈祷料 5,000円

厄除け

厄年は、人生の転機にあたり、心身共に苦労の多い年令と言われています。
男子は、25才・42才・61才、女子は19才・33才・37才が厄年とされ、前厄・本厄・後厄の3年間を慎み神社に出向いて
厄除祈祷、星祭をおこないます。
八方塞とは生まれ年が九星盤の中央にあり、四方八方を塞がれ、どの方向にもぬけられない年として、
厄除とともに忌み嫌われています。

※61才を迎えられる方は、厄除けのご祈祷に併せて還暦祝いの奉告も執り行う還暦厄除け祈祷を行っています。

平成29年厄年一覧表(年齢は数え年です)
男性
前厄 本厄 後厄
25才 平成6年生 平成5年生 平成4年生
42才 昭和52年生 昭和51年生 昭和50年生
61才 昭和33年生 昭和32年生 昭和31年生
女性
前厄 本厄 後厄
19才 平成12年生 平成11年生 平成10年生
33才 昭和61年生 昭和60年生 昭和59年生
37才 昭和57年生 昭和56年生 昭和55年生

※節分までに、厄祓いをされることをおすすめします

※節分とは…
節分とは、元来立春の前夜に行なわれる祭儀で一年間の邪気災厄を祓う追儺式とされ、疫鬼、厄鬼を追い払う儀式、追儺式が古式に則り厳修されます。天武天皇の慶雲3年の記事を国史における初見としております。

美願成就(ビガンセイジュ)

お守り

女性のためのご祈祷 美しい女神と云う二柱の神たかおがみ くらおがみ

その神を祀り、千五百年も鎮まる黒龍宮の神の御前で
美容健康と開運の隆昌祈願を行ってみませんか?

※初宮、七五三、厄除けなどのお参りと併せ祈願も可能です。
ご予約も承りますので、気兼ねなくお問合せください。
会員参拝者で順風祈願もできます。詳しくは神社まで。

祈願受付時間(通年) 午前8:30~午後6:00
※正月・節分の時間を除く
祈願初穂料 お一人様 5千円より
授与品 御札、御守り、御神酒、清浄竹炭、御煎餅、無添加石鹸、面白いタオルなど
式次第
一、修拔の儀(しゅばつのぎ) お清めのお祓い
一、一拝(いっぱい) 神前に一礼
一、祝詞奏上(のりとそうじょう) 美願祈願祭詞を奏上
一、金幣の儀(きんぺいのぎ) 御神力のお授け
一、玉串拝礼(たまぐしはいれい) 榊を供えてお参り
一、一拝(いっぱい) 神前に一礼
直会(なおらい) 神様の御下がりを授与。

大祓(水無月大祓(わくぐり祭) 師走大祓)

六月三十日(午後四時から)・十二月三十一日 境内祓所において
水無月大祓(わくぐり祭)

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水無月大祓(わくぐり祭)

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大祓は古来恒例には私達の祖先が六月と十二月の晦日に行った祓いの行事であります。
神代の昔伊弉諾尊が筑紫の日向の橘の小門の憶原に禊ぎをされた事に始まり、清浄な神々の霊を身に享けて現世に誕生し生活するという観念があります。
日々の暮らしで知らずのうちに人を傷つけたり罪を犯したり、穢れに触れてしまいます。
大祓いは、この半年で身に付いた罪や穢れを祓い、次の半年を健やかにお過ごしいただくための神事で、どなたでもご参列いただけます。水無月の祓は”夏越の祓”とも云われ茅の輪をくぐってお祓いを行うことにより清々しい身に立ちかえり次の半期に新しい力をいただき精神生活を高めてゆくという伝統行事が大祓いであります。
宮中でも賢所前庭において大祓い式が行われ、地方では各神社で行われます邪気を祓い力と知恵を授ける御神前にてこの意義深い大祓いを古儀に則って行ない、広く氏子ご崇敬の皆様方の厄災を祓い清め無病息災をお祈りして家運隆昌を御祈願しております。

大祓祭の6/28~6/30の間と師走12/31にご参加の方には、祓いの具によりご自身で祓清めて頂きます。
お気軽にご参加ください。

当神社では下記のように、神社へお参り出来ない方々のため、大祓のお申込みを承っております。

【お申込み方法】
手紙、電話、FAX等にて、大祓希望とお申込みください。当神社から大祓に必要なものを郵送にてお送りいたします。

【郵送されているもの】
1.大祓人形
2.大祓のご案内
3.払込用紙(1,000円以上、お心もち)
4.返信用封筒

お送りした人形に下記の図のように、ご記入、取り扱いをされて、当神社までご返送ください。

記入例
【取り扱い】
人形にお名前、年令を記入。
ご自身の身体を撫で清め、息を3回吹きかけます。
男性は白色の人形、女性は赤色の人形をお使いください。

【申込期限】
6月および12月の大祓日までに必着

【送付先・お問い合わせ】
宛て先 〒918-8003 福井県福井市毛矢3丁目8-1 毛谷黒龍神社 宛
電話 0776-36-7800 FAX 0776-36-2951  Mail ≫ メール送信はこちらから

<出張祭典>

お申し出によりそれぞれの処へお伺いし祭典をご奉仕いたします。お気軽にお申し出下さい。
地鎮祭・上棟祭・竣工祭・清祓式・井戸祓い・神棚祭・神葬祭

<ホームページ 御祈祷お申込み>

当神社は、遠方にお住まいの方や種々のご事情によりご参拝できず、御祈願を受けられない方々のために、
郵送等による御祈願を承っております。
≫詳細はこちら


毛谷黒龍神社〒918-8003 福井県福井市毛矢3丁目8-1 Tel:0776-36-7800